酔独楽

新潟|大地の芸術祭2018 何が飲めるかは自分の運次第「酔独楽 スタンディング酒Bar」が面白かった!(@里山現代美術館キナーレ)

お金を払っても飲みたいものが飲めない⁉︎ はてさて、どういうこと? こちらが、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]の中に設置されたスタンディング酒Bar(企画展)。 盃に注がれて飲むスタイルで、この盃、飲み干すまで置くことができない円錐形となっています。 日本の伝統的なお座敷遊びから着想を得て生まれたそう。 ドリンクは、...

裁ちバサミケース

革小物の第2弾は、裁ちばさみケースを作りました。ものづくり日記

革で小物を作るのが面白く、はまっています。 日常の道具を自分の好みに仕上げられるのは気分が上がり、物を大切に使おうという気持ちが高まります。 今回作ったのは、裁ちばさみケース。 先日作った糸切りばさみケースと同じ革で作りました。 渋めのカーキ色の革にグレーのステッチで重厚感の感じられる仕上がりになりました。 次回は、一...

焼酎どべら

佐渡|お土産にいい!と思った羽茂産の芋焼酎「どべら」。

羽茂(はもち)と言えば夫の故郷なのですが、この夏に帰省した時に飲んでみたいと思ったのが、芋焼酎のどべら。 どべらは、ほら吹きとかいい加減という地元の方言だそう。 羽茂は、おけさ柿の産地でもありますが、柿のシーズン以外でもお土産に買ってもらえるものがあるといいなと言うこともあり、誕生したそうです。 どべらは、地元のさつま...

カフェnano

佐渡|宿根木のカフェnanoで西三川スイカの100%生絞りジュースを飲みながら涼んできました。

江戸時代の船大工が作り上げた街並みで重要伝統的建造物群保存地区の宿根木の中にあるcafe nanoがオープンしたと聞きつけて行ってきました。(2018年8月16日訪問)   この夏も佐渡も暑くて、日差しが強くて冷たい飲み物が欲しくなります。 佐渡の西三川のスイカと言えば甘くて美味しいと評判のスイカです。その1...

石名のひまわり

佐渡|石名のひまわりが壮観でした。

お盆の時期に佐渡に行っていたのですが、ひまわりがいろんな所で見られて楽しかったです。 相川、両津などなど。その中でも二つ亀、大野亀を見て外海府海岸沿いを車で走っていると石名の広大なひまわり畑が登場。 ひまわり畑のずっと向こうには、海が見え、壮観な景色が広がっていました。 周りに誰も居なくて貸切状態でこれまた気分が良かっ...

いこいの村まつり

佐渡|多田(おだ)のいこいの村まつりの大花火大会は頭上から花火が降ってくる迫力!

これは見に行った方がええ! 地元の人が強くすすめる理由が分かりました。 打ち上がった時の音が、体に響いてくる迫力があります。 これは、多田港ならではの地形が影響しているのだとか。 そして花火が頭上から降って来るような位置で観られるのもいい。 さらにオリジナリティーがあるのは、花火を打ち上げる時の紹介アナウンス。 次は、...

いしはら寿司

佐渡|両津でお寿司を食べるなら、いしはら寿司!まずは地魚10貫おすすめにぎりから。

両津港から歩いて15分ほどの所にお店があります。 暗がりの細い路地の中央にあるため、初めて行く時は、えっ、ここにあるの?ってちょっとためらいます。 今回で3回目の来店なので、全くもってそのような感覚は無くなりましたが、この暗がりにひっそりと光る灯りにほんとに行くの?行かないの?って聞かれているよう。 家庭的で明るい雰囲...

アイスコーヒー

札幌|円山のCAFE サカノウエカフェで札幌の街を遠くに眺めながらゆったりした時間を過ごして来ました。

店名にあるように坂の上にあります。 その坂が、急な坂で、サンサンと日差しが降り注ぐ中、バス停から歩いて向かったので上がりきる頃には汗だく。 (どうやら緩やかな坂の方から行った方が良かったらしいです) 写真は緩やかな坂の方。 場所は、住宅街の少し奥まったところにあります。 この外観とエントランスの雰囲気から素敵なカフェ!...

五十七番寿司

新千歳空港で朝いちで寿司を食べるなら、立ち食い寿司屋の五十七番寿司がいいです。

魚河岸 五十七番寿しなら9時開店 北海道と言えばお寿司!ということで空港内にあるお寿司屋さんに行ったのですが、どこも10時開店のお店ばかり。 早朝便の飛行機で到着したら、9時開店の五十七番寿司(ごじゅうななばんすし)に行くのがいいです。 場所は、ターミナルビル2階のお土産売場が立ち並ぶ中にあります。 こんなところにお寿...

初めての革小物づくりで糸切りばさみケースが完成。ものづくり日記。

初めての革小物づくりで糸切りばさみケースが完成。ものづくり日記。

革で小物を手作りできる日がくるとは!拍手。うれしい〜 先日、裁断してあった革を手縫いをして完成させました。 糸の色を何色にしようか迷ってましたが、革に馴染む色がいいと思い、チャコールグレーの濃い色に。 悪目立ちせず、渋めのアクセントです。 手縫いをする時には、ちょっとしたコツがいるのですが、何回かやっているうちに慣れて...

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