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秋葉原でスペシャルティコーヒーを飲むなら、やなか珈琲 CHABARA店がオススメ!日本全国の食の百貨店が併設されていて楽しさ満載。

仕事帰りにちょっと立ち寄れるカフェを探していたところやなか珈琲店を発見!

赤い看板▲ちゃばらの中に、やなか珈琲店

ちゃばらのコンセプト

かつて賑わいを見せた神田青果市場跡が、今再び秋葉原で新たに「食文化の街」として生まれ変わります。

バイヤー選りすぐりの日本全国の逸品を集めた「CHABARA AKI-OKA MARCHE」は単においしいものが手に入る場ではなく、生産者と消費者が直(じか)に繋がる場として、食の奥深さや伝統・伝承に触れていただきます。ものづくりの街「2k540 AKI-OKA ARTISAN」の第二弾として高架下に誕生。

コーヒーを飲みに行ったのですが、日本百貨店しょくひんかんが、とっても魅力的!売場が光り輝いてみえます。隅から隅まで見たい!と好奇心がむくむくと湧いてきました。

千葉コーナー▲入口を入ってすぐの所で千葉房総特集をやっていました。この先に47都道府県のオススメ食品がずらりと並んでいます。こちらは、後でゆっくり回るとして。

やなか珈琲店 CHABARA店

IMG_1971▲外からカウンター席が見えます。

店内▲店内はこんな感じ。

IMG_1973

▲メニューは、本日のペーパードリップからオススメのミルクコーヒーまであります。


▲先ほど外から見えていたカウンター席にて、コーヒーが来るのをしばし待って。

▲本日のペーパードリップコーヒーと小腹が空いていたのでクッキーも頂きました。(エスプレッソ・ノアクッキー)

▲豆によって丁度良いロースト加減が番号で書かれてあり、本日のコーヒーは、ニカラグアの豆だったのでNo.8のフルシティでコクがあるタイプになっていました。わたしの苦手なタイプ。美味しかったけど飲みきれず。まぁ、これも勉強です。

▲焙煎前の生豆を手に取れるって新鮮です。他のコーヒー屋さんではやってるのを見たことがないです。注文してから焙煎してくれるとのことで、今ある自宅の豆が無くなったら次回は、こちらで買いたいと思いました。

再び、しょくひんかんへ

いろいろ目移りして、ふりかけ、えごま油、さば缶、塩辛などなど合計5,000円も買物をしてしまいました。

いずれもお店のオススメに乗せられてますが、他にも魅力的な逸品が沢山ありました!お近くにお立ち寄られてみると新たな発見があって面白いと思います。

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MIHOKO

MIHOKO

ブランディングデザイナー。ユニフォームデザイナーの経験を生かしてファッションからグラフィックまで幅広く手がけています。佐渡島が大好きで、佐渡と住まいの二拠点居住を模索中。佐渡をキーワードにいろんな人と繋がっています。住むところに縛られず、自在に人生を謳歌して、周りを幸せにできる人になりたいと思っています。詳しいプロフィールはこちら
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