佐渡|小木で夕食をするなら海鮮料理「まつはま」がおすすめ。

佐渡|小木で夕食をするなら海鮮料理「まつはま」がおすすめ。

夜の小木の街並み 小木の街は、家の軒先にぶら下がる灯りのお陰で通りは明るいのが特長です。 いとしげな宿こいちゃに宿泊した日の夜に、近くにある食事処の「まつはま」に行ってきました。 お店「まつはま」の場所 宿泊したこいちゃから歩いて4分のところにあります。小木港からだと徒歩9分位の所です。 カウンター席が10席、小上がり...

佐渡|小木港に近い宿「いとしげなお宿こいちゃ」に宿泊。個人、少人数での宿泊におすすめ(2022年8月)

佐渡|小木港に近い宿「いとしげなお宿こいちゃ」に宿泊。個人、少人数での宿泊におすすめ(2022年8月)

小木港から徒歩3分のところにあります。 小木は、佐渡の南部に位置します。「いとしげなお宿こいちゃ」は小木港から徒歩3分のところにあります。 小木にはいくつか旅館はありますが、おひとりさまや少人数で宿泊するのにおすすめなのが「いとしげなお宿こいちゃ」です。 いとしげとは、佐渡では「かわいい」とか「愛らしい」という意味で使...

佐渡|土日祝営業の『里山カフェ山里』で懐かしの風景の中で食べるパフェと水出しアイスコーヒー3種。

佐渡|土日祝営業の『里山カフェ山里』で懐かしの風景の中で食べるパフェと水出しアイスコーヒー3種。

8月のお盆休みに佐渡の南部にある「里山カフェ山里」に行ってきました。 お店の営業時間 土・日・祝日のみの営業で11:00〜16:00までとなってます。 平日は営業されていないので行かれる時はお店のインスタグラムからチェックしてから向かうと良いですよ。 場所は大滝学舎の中にあります。 駐車場に車を停めて、ゆるやかな小坂を...

部屋全体

佐渡汽船おけさ丸の1等イス席で冬の日本海を渡る。イス席は事前予約が必須。

冬の船は揺れる。 冬は、海が時化て揺れるので船酔い対策は必須です。 わたしは、乗船してすぐ横寝になれる場所を確保します。 新潟港から両津港までカーフェリーで2時間30分。場合によっては着岸に時間がかかるので多少それより時間がかかることも。 1等イス席でソーシャルディスタンスも確保。 運賃は、スイートルーム、特室、1等、...

蕎麦

佐渡|蕎麦 茂左衛門(モゼム)の蕎麦懐石コースを東京で味わって来ました。

昨年は、6月の羽茂祭り以降めっきり佐渡島に行く機会が減ってしまったので、東京で佐渡に触れられるイベントがあるのはうれしい限り。 2019年12月15日に開催された茂左衛門さんのイベント 東京出張蕎麦打ち!ということで武蔵小山駅近くのレンタルキッチンスタジオのハイムさんへ行ってきました。 カウンター席でアットホームな雰囲...

佐渡朱鷺めき弁当

新潟の駅弁「佐渡 朱鷺めき弁当」が朱鷺づくしで羽ばたくお弁当のよう。

新幹線の中での楽しみと言えば駅弁を食べること。 たくさんの種類がある中で目を引いたのが、こちらの佐渡 朱鷺めき弁当(1100円+税)。見た目が凝ってますね。 佐渡島での旅を回想しながらいただきました。 パッケージが凝ってます。 羽ばたけ佐渡の大空へ!と題されて、くり抜かれている緑色の部分は、佐渡島の地図。 そのまわりを...

佐渡|お祭りの特長から見どころ、スケジュールまで網羅した新潟発R「SADO魂」が読み応え抜群。

佐渡|お祭りの特長から見どころ、スケジュールまで網羅した新潟発R「SADO魂」が読み応え抜群。

「新潟発R」は、深く、濃く、美しくをコンセプトに新潟のことを伝える保存版観光誌です。 季刊発行(定価800円+税)で81ページのボリュームです。 2019年夏号が佐渡特集だったので即買いしました。わたしは、佐渡汽船の売店で購入しましたよ。 表紙は、鬼太鼓の黒鬼の面。 舟下鬼太鼓保存会の鬼面です。 迫力がありますね。 巻...

佐渡の「いごねり」のいろんな食べ方を紹介

佐渡の「いごねり」のいろんな食べ方を紹介

この記事では、いごねりのおすすめの食べ方をちょこちょこと追記しながら紹介していきたいと思います。 いごねり納豆 いごねりのつるっとした食感と納豆のねばねばが合います。朝食に食べたい組み合わせ。(2019.4.6投稿) これから徐々に増やしていきますのでお楽しみに。 こちらの記事もおすすめです。 佐渡島のソウルフードは、...

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